by hkum
意味論勉強会。湯川 恭敏『言語学』(ひつじ書房)第5章を読む。その後で、Ruth H. Kempson, Semantic Theory, Cambridge Textbooks in Linguistics (Cambridge UP)を読む。火曜5限。
Jean Aitchison, Language Change: Progress or Decay. Third Edition (Cambridge UP) を読んで、言語変化について勉強する。水曜3限。
京大言語から、朴 永梅(ぱく・よんめ)さん(D1)が来て下さり、「延辺朝鮮語のアクセント体系と借用語」について お話下さります。発表は、4時限目の予定です。なお、発表のあと、本郷三丁目のベトナム料理店「ミュン」で歓迎会を予定していますので、ご参加ください。
京大言語から、千田 俊太郎さん(D1)が来て下さり、「ドム(Dom)語のトーンについて」 お話下さります。これは Papua New Guinea の言語です。 発表は、4時限目の予定です。なお、発表のあと、歓迎会が行われる 予定ですので、お楽しみに。
「研究室カレンダー」として別ページにまとめましたので、ご覧下さい。