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by hkum

研究室活動

目次


講演会

 新しいものから順に並んでいます 

近く開催されるもの

 

終了したもの

1999年度

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Teaching Assistant

2001年度

熊切 拓

意味論勉強会。湯川 恭敏『言語学』(ひつじ書房)第5章を読む。その後で、Ruth H. Kempson, Semantic Theory, Cambridge Textbooks in Linguistics (Cambridge UP)を読む。火曜5限。

杉本 浩一

Jean Aitchison, Language Change: Progress or Decay. Third Edition (Cambridge UP) を読んで、言語変化について勉強する。水曜3限。

2000年度

白  尚源

テキストを演習形式で読みながら、現地調査について学 ぶ予定。水曜4限。詳細はリンクをご覧下さい。

伊藤 智ゆき

Lass Phonology (OUP) を読む。水曜3限。

1999年度

加藤 高志
Payne, Thomas E. 1997 Describing Morphosyntax (CUP) を読む
火曜五限, 学部・修士学生対象

蝦名 大助
Holmes, Janet 1992 An Introduction to Sociolinguistics (Longman) を読む
毎水曜四限

1998年度

塩原 朝子、野島 本泰
野外調査法
千葉 庄寿
言語コーパスを利用してみよう!
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その他のイベント

開催中 / 近く開催されるもの

 

終了したもの

1月15日(2001)の院生演習

京大言語から、朴 永梅(ぱく・よんめ)さん(D1)が来て下さり、「延辺朝鮮語のアクセント体系と借用語」について お話下さります。発表は、4時限目の予定です。なお、発表のあと、本郷三丁目のベトナム料理店「ミュン」で歓迎会を予定していますので、ご参加ください。

6月12日(2000)の院生演習

京大言語から、千田 俊太郎さん(D1)が来て下さり、「ドム(Dom)語のトーンについて」 お話下さります。これは Papua New Guinea の言語です。 発表は、4時限目の予定です。なお、発表のあと、歓迎会が行われる 予定ですので、お楽しみに。

「研究室カレンダー」として別ページにまとめましたので、ご覧下さい。


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