2009年度時間割

言語学研究室の教員(非常勤講師を含む)の授業です。言語学専修課程の単位としての認定科目については、4月に配布される学生便覧の所定のページを参照してください

また大学院の「音響音声学」の場所と日程については、情報が入り次第研究室入り口に掲示します。

なお、[夏][冬]とあるのはそれぞれ夏学期・冬学期のみの授業(2単位)の開講、(1)(2)とあるのは夏学期に(1)・冬学期に(2)がそれぞれ2単位の授業として開講されることを示し、それ以外は通年の4単位授業です。

「授業内容」については、別ページにまとめてあります。各授業名のあとの(⇨)、または(1)(2)の部分をクリックしても表示できます。さらにより詳しい情報は、UT-mate のページをご覧ください。
 → https://ut-gakumu.adm.u-tokyo.ac.jp/websys/campus

火曜5限の駒場の授業については、「授業内容」はありません。

 
2 比較言語学
(1)(2)(熊本)
日本語教育と日本語文法(⇨)
(菊地康人)
言語学概論
(2)
[冬](西村)
*印欧語比較研究
(1)(2)(熊本)

言語学概論
(1)
[冬](林)

オーストラリア原住民の言語と文化・社会(⇨)
(角田太作)
 
3   言語学演習(⇨)
(全教員)
認知文法入門
(1)(2)(西村)

音響音声学(⇨)
(廣瀬啓吉)[工]
モンゴル語研究
(1)(2)
西村・梅谷
*野外調査法
(1)(2)(林)
4 音声学(⇨)
(福井玲・上野)

イラン語文献学概説(⇨)
(熊本)

文字の仕組みと読み書き(⇨)
(中村雄祐)
日本文法研究
(1)(2)
[夏](尾上圭介)

日本語アクセント論 (8)(⇨)
[冬](上野)
コンテクスト主義とトートロジー(⇨)
[夏]
(酒井智宏)

韓国朝鮮語文法研究(1)(2)
(福井玲)

精読・中国語文法研究(⇨)
[夏]
(木村英樹)

世界の言語と日本語(⇨)
[夏]
(角田太作)
バスク語(⇨)
[夏]
(吉田浩美)

太平洋地域の言語と文化・社会(⇨)
[冬]
(大角翠)
*ダイクシス表現(⇨)
[夏]
(林)

セイリッシュ語概説(⇨)
[冬]
(渡辺己)
5 日本手話(⇨)
[夏]
(市田泰弘
赤堀仁美)
ことばに見る空間と時間
[夏][駒場]
(林)
*認知文法研究
(1)(2)(西村)
  *接触状況における言語(⇨)
[冬]
(林)


集中講義

多民族国家ネパールの多言語状況(⇨) 桐生 和幸
シベ語口語入門(⇨) 久保 智之

注: 学部授業 / 大学院授業 / 共通授業 / * = 学部の演習の単位となるもの



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