2010年度時間割

ここにあげられたものの他、学部の言語学特殊講義として認定される認定科目については、4月に配布される学生便覧の所定のページを参照してください

また大学院の「音響音声学」の場所と日程については、情報が入り次第研究室入り口に掲示します。

なお、[夏][冬]とあるのはそれぞれ夏学期・冬学期のみの授業(2単位)の開講、(1)(2)とあるのは夏学期に(1)・冬学期に(2)がそれぞれ2単位の授業として開講されることを示し、その表記がないものは通年の4単位授業です。

言語学概論」は、冬学期の水曜2限・木曜2限の2つの講義を両方受講してはじめて4単位になります。2単位ずつの取得は認められません。

「授業内容」については、別ページにまとめてあります。各授業名のあとの(⇨)、または(1)(2)の部分をクリックしても表示できます。さらにより詳しい情報は、UT-mate のページをご覧ください。
 → https://ut-gakumu.adm.u-tokyo.ac.jp/websys/campus

 
2 比較言語学
(1)(2)(熊本)
日本語教育と日本語文法(⇨)
(菊地康人)

フィールド調査法(1)(2)
(中村雄祐)
*音韻論研究
(1)(2)
(小林)

言語学概論(⇨)
[冬] (林・西村)
*印欧語比較研究
(1)(2)(熊本)

精読・中国語文法研究(⇨)
[夏] (木村英樹)

言語学概論(⇨)
[冬] (林・西村)
*ダイクシス表現(⇨)
[夏] (林)
3   言語学演習(⇨)
(全教員)
音響音声学(⇨)
(廣瀬啓吉)[工]

南アジアの諸言語(⇨)
[冬] (小林)
形態論入門(⇨)
[夏]
西村・梅谷

アスペクト入門(⇨)
[冬]
西村・梅谷
音声学(⇨)
(林)
4 イラン語文献学概説(⇨)
(熊本)

日本語学と対照言語学(⇨)
[冬] (鷲尾龍一)
認知文法入門
(1)(2)
(西村)
文法の根拠・述語論の視点(⇨)
(尾上圭介)

韓国朝鮮語文法研究(1)(2)
(福井玲)
  インドネシアの言語(⇨)
[夏]
(塩原朝子)

*言語接触研究(⇨)
[冬] (林)
5 日本手話(⇨)
[夏]
(市田泰弘
赤堀仁美)
*認知文法研究
(1)(2)(西村)

言語学とフィールドワーク(⇨)
[夏][駒場]
(小林)
     


集中講義

今年度は予定されていません。



注: 学部授業 / 大学院授業 / 共通授業 / * = 学部の演習の単位となるもの



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