修士課程の出願期間

大学院人文社会系研究科修士課程の出願期間は以下の通りです。

出願期間:平成28年10月17日(月)から10月21日(金)(必着)

出願者は期間内に手続きをおこなってください。出願方法は募集要項に記載されています。

修士論文題目届

修士論文題目届の提出期間は下記の通りです。期間が短いので該当者はよく注意して下さい。

 ○提出期間:平成28年10月3日(月)~10月5日(水)午後5時まで
       (時間厳守)
 ○提出場所:大学院係窓口

H29年度進学予定者ガイダンス

9月21日(水) の14時から平成29年度進学予定者向けのガイダンスを実施します。進学予定者は必ず出席して下さい。やむを得ない事情で出席できない方は言語学研究室にご連絡下さい。秋から言語学研究室に新しく所属する留学生も出席して下さい。

日時:9月21日(水) 14:00から

場所:言語学研究室 演習室 (文学部3号館6階3604教室)

終了後学生室で懇親会を予定しています。こちらにもぜひご参加下さい。

夏休みの開室日

7,8,9月の開室日カレンダーができました。こちらをご覧ください。
今年度は研究室のサッシ工事のため、8月に開室日がほとんどありません。もし書類提出などで押印の必要があれば、助教および事務補佐員に連絡ください。

研究会のお知らせ(7/9)

日時:2016年7月9日(土)14時〜18時30分
会場:東京大学駒場キャンパス18号館 コラボレーションルーム1
◆プログラム
・大連の朝鮮族コミュニティの性格について・生越直樹(東京大学)
・大連市朝鮮族言語教育の予備調査中間報告―延辺朝鮮族自治州外における中国朝鮮族の一事例― ・新井保裕(東京大学)
・言語景観にみる延辺朝鮮族の言語状況・孫蓮花(大連工科大学)
・南米移民社会における継承語と「国語」教育—ブラジル、ボリビア、パラグアイの日本語学校をめぐって— ・山東功(大阪府立大学)
・ドイツの東部国境地域における継承語としてのポーランド語教育の現状と課題・木村護郎クリストフ(上智大学)
◆事前のお申し込みは不要です。奮ってご参加ください。
◆問い合わせ先:東京大学大学院人文社会系研究科言語学研究室(担当:林 徹)
E-mail: hayasi[at]L.u-tokyo.ac.jp

博士論文公開審査(6月18日)

今週末下記の通り博士論文の公開審査を実施します。

氏名: 鄭若㬢
論文題目: 「空間表現に関する日中対照研究―認知意味論の立場から」
日時: 6月18日(土) 16:00から
場所: 演習室

会場、配布物の準備がありますので、参加される方は事前にお知らせ下さい。

博士論文公開審査(6月11日)

下記の通り博士論文の公開審査を実施します。

氏名: 平沢慎也(博士課程)
論文題目: 「前置詞 by の意味を知っているとは何を知っていることなのか―多義論から多使用論へ―」
日時: 6月11日(土) 14:30から
場所: 演習室

会場、配布物を準備する都合上、出席を希望される方は事前にお知らせ下さい。

講演のお知らせ(6月17日)

下記のとおり、講演会を実施します。

題目:トカラ語文献研究の諸問題
講師:荻原裕敏(京都大学白眉センター 准教授)
日時:6月17日(金) 8:30~12:10

「印欧語比較研究」履修者以外で参加を希望する人は、資料を準備しますので、前もって小林までお知らせください。