2006年度時間割

言語学研究室の教員(非常勤講師を含む)の授業です。言語学専修課程の単位としての認定科目については、4月に配布される学生便覧の所定のページを参照してください(ただし多分野講義「言語の多様性と普遍性」(火5)は言語学専修課程の認定科目にはなりません)。

また大学院の「音響音声学」の場所と日程については、情報が入り次第研究室入り口に掲示します。

「授業内容」のページに行くには、ここ をクリックしてください。個々の授業については、この時間割の科目名の前の★をクリックしてください。火曜5限の「言語の多様性と普遍性」(駒場)には「授業内容」はありません。

 
2 比較言語学(I)(II)(熊本) 日本語文法研究(菊地) 言語学概論
[夏](林)・[冬](西村)
*チュルク諸語研究(I)(II)(林) *印欧語比較研究(I)(II)(熊本)
3 言語学演習
(全教員)
音声学(上野) 音響音声学
(廣瀬)[工]
*野外調査法(I)(II)(林) 言語人類学[夏](井上)
インド・アーリア語学の諸問題[冬](小林)
4 生態心理学から見た言語[夏](本多) 日本語アクセント論(III)(IV)(上野)     認知文法入門(I)(II)(西村)
イラン語文献学概説(熊本)
5   敬語論とポライトネス論[夏](滝浦)
言語の多様性と普遍性[教養1・3]
(各教員)
[駒場]
  言語調査入門[冬](林)
[駒場]
*認知文法研究(I)(II)(西村)


注: 学部授業 / 大学院授業 / 共通授業 / * = 学部の演習の単位となるもの



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